カードの不正利用防ぐ(公明新聞)

公明新聞に「伊藤たかえ」の記事が掲載されました。

(以下、引用)

質問する伊藤さん=1日 参院経産委

ICチップ付き普及訴え
伊藤さん
参院経産委で法改正案が可決

参院経済産業委員会は1日、クレジットカードの不正利用防止のため、加盟店に対しカード情報の漏えい防止義務や、カード会社に悪質加盟店排除に向けた調査義務を課する割賦販売法改正案を全会一致で可決した。

採決に先立ち、公明党の伊藤孝江さんは、カードの不正利用防止に向け、消費者の啓発活動とともに、加盟店の情報管理対策の重要性を強調。安全度の高いICチップ付きカードへの変更を含め「セキュリティー対策を強化せよ」と訴えた。

世耕弘成経産相は、海外ではICチップ付きカードが普及していることに触れ、「情報提供、啓発活動を徹底していく」と答えた。

法テラスのさらなる充実を支援(公明新聞)

公明新聞に「伊藤たかえ」の記事が掲載されました。

(以下、引用)

山口代表

公明党の山口那津男代表は30日、都内で開かれた日本司法支援センター(法テラス)の10周年記念の集いに出席し、宮﨑誠理事長らと歓談した【写真】。伊藤孝江参院議員も同席した。

山口代表は、法的支援を必要とする多様な声に応えてきた法テラスの歩みに敬意を表し、東日本大震災や熊本地震の被災者支援でも大きな役割を担っていると指摘。「次なるステージへ質・量ともにサービスが充実するよう政治の側からも支援したい」と語った。

特別史跡の利活用へ(公明新聞)

公明新聞に「伊藤たかえ」の記事が掲載されました。

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国営飛鳥歴史公園館内を視察する党明日香村プロジェクトチームのメンバーら=22日 奈良・明日香村

キトラ古墳施設など
党明日香村プロジェクトチームが視察

公明党の「明日香村の保存・整備プロジェクトチーム」(PT、北側一雄座長)は22日、自民党の飛鳥古京を守る議員連盟(細田博之会長)と奈良県明日香村の国営飛鳥歴史公園内を視察するとともに、荒井正吾知事、森川裕一村長らから歴史的遺産の保存方法と利活用などについて現状や課題を聞いた。同PTからは北側座長、漆原良夫顧問、大口善徳、中野洋昌、濱村進の各衆院議員、石川博崇、杉久武、熊野正士、伊藤孝江の各参院議員が参加した。

森川村長らの案内で一行は、今月24日から一般公開される「キトラ古墳壁画体験館 四神の館」を訪れた。同館は国土交通省と文化庁が連携し設置したもので、特別史跡・キトラ古墳内にあった、現存する世界最古の「天文図」や、「朱雀」、「白虎」の極彩色壁画などを視察した。その後、同史跡・高松塚古墳と国宝・高松塚古墳壁画の修復施設を訪れ、文化庁の建石徹・古墳壁画対策調査官から「壁画の修復は最終段階になっている」との説明を受けた。

荒井知事、森川村長らは高松塚古墳壁画の保存・公開施設の設置、両古墳を含む飛鳥・藤原の宮一帯の世界遺産登録の促進など世界への発信強化を要望した。

北側座長は「明日香村は日本国家が形成された大事な地域。国を挙げて保存・整備を進めたい」と述べた。

政治に女性の視点反映(公明新聞)

公明新聞に「伊藤たかえ」の記事が掲載されました。

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芦屋支部の支部会であいさつする伊藤さん=7日 兵庫・芦屋市

期待に全力で応え抜く 伊藤さん
兵庫・芦屋、西宮の支部会

公明党の伊藤孝江参院議員は7日、兵庫県芦屋市で開かれた党芦屋支部(田原俊彦支部長=市議)の支部会に出席し、あいさつした。

伊藤さんは、「皆さまの必死の支援で、過去最高の54万票以上を獲得できた」と謝意を表した上で、「投票してよかったと言ってもらえるよう、期待に応えるのがこれからの私の闘い」と決意を述べた。その上で、「公明党の持ち味はネットワークの力と、議員と党員らが地域に根ざした活動で築いた信頼だ」と指摘。「女性の視点を生かし、課題に全力で取り組む」と強調した。

伊藤さんは同日、西宮市で開かれた党西宮支部(竹尾智枝支部長=市議)と党浜脇支部(大原智支部長=同)の支部会にも出席した。

民進に「経済」の対案なし

公明新聞に「伊藤たかえ」の記事が掲載されました。

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菅官房長官が応援
兵庫で伊藤候補の逆転訴え

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8日、兵庫県内2カ所で開かれた参院選兵庫選挙区の伊藤たかえ候補(新)の街頭演説会に、菅義偉官房長官が駆け付け、「自公連立政権として断固、伊藤候補の逆転勝利を果たす」と絶大な支援を呼び掛けた。

西宮市で菅官房長官は、「最近、野党が年金積立金の運用で5兆円の運用損が出たと騒いでいるが、自公政権発足から運用益は38兆円に上る。将来の年金財政に貢献していることは間違いない。経済政策で批判するなら根拠となる数字と具体的な対案を示すべきだが、何もない」と厳しく糾弾。

伊藤候補は、経営難からの事業再建に尽力した弁護士経験から「多くの中小企業が倒れた旧民主党政権の時代に戻すわけにはいかない」と逆転へ決意を訴えた。

 

最後の1へ先行する民進現は連日、大物党幹部を投入。公明批判を展開し無党派・反政権票を大幅に取り込む。

逆転へ猛追する公明新・伊藤たかえ候補だが次点のまま最終日に突入。

「どんなに壁が厚くても最後には必ず逆転勝利する」と訴え、24年ぶりの議席獲得へ執念の大攻勢をかける。

 

(引用ここまで)

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160709_20616

【兵庫】先行する民進現を伊藤が猛追

 

公明新聞に「伊藤たかえ」の記事が掲載されました。

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断じて逆転勝利を!
残る2日、さあ勝負はこれからだ!

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伊藤たかえ候補 新=自民党推薦

自民現は当確。

おおさか維新新も安定。

残る1へ、先行する民進現を公明新・伊藤が猛追するも依然、次点。

民進は大物党幹部を投入し公明批判を展開。

なりふり構わず反政権票を取り込み伊藤を崖っぷちに追い詰める。

逆転にはあらゆる票を奪う爆発的攻勢しかない。

(引用ここまで)

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160708_20609

地域発展の課題に挑む

公明新聞に「伊藤たかえ」の記事が掲載されました。

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【兵庫選挙区】

石井啓一国土交通相(公明党)は6日、参院選兵庫選挙区の伊藤たかえ候補(新)の逆転勝利へ、兵庫県丹波市で開かれた街頭演説会に駆け付け、「具体的な経済対策を示せない野党には負けられない」と、絶大な支援を呼び掛けた。

石井国交相は、同市が2年前に見舞われた豪雨災害の被害者に改めてお見舞いの言葉を述べ、「来年度中に河川事業の完成をめざす」と強調。道路網など社会基盤の整備や観光振興などへの意欲も語り、「伊藤候補と連携し、この地域の課題に挑む」と力説した。

伊藤候補は「丹波地域の発展に全力を挙げたい。どんな壁も必ず破る」と必勝の決意を述べた。

辻重五郎・丹波市長も参加しエールを送った。

(引用ここまで)

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160707_20600

大逆転断じて!

公明新聞に「伊藤たかえ」の記事が掲載されました。

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【兵庫】公明党の山口那津男代表は5日、兵庫県内4カ所で街頭演説を行い、逆転へ猛攻をかける参院選兵庫選挙区の伊藤たかえ候補(新)への絶大な支援を訴えた。

山口代表は「旧民主党政権は経済無策、東日本大震災での対応は後手、物事は決められない。そんな政治は真っ平ごめんというのが国民の声」と指摘。民進党と共産党の基本政策の一致なき共闘に対し「社会保障の財源についても正反対。こんな勢力に任せたら混乱は間違いない」と訴えた。

伊藤候補は「旧民主党政権時代から中小企業の倒産件数は3割減だ。もう二度とあの時代に戻ってはいけない」と力を込めた。

(引用ここまで)

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160706_20587

激戦の兵庫選挙区 首相夫人が応援

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女性の視点が日本変える
逆転へ絶大な支援訴え
伊藤候補

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安倍晋三首相夫人の昭恵さんが3日、逆転へ追い込みをかける参院選兵庫選挙区の伊藤たかえ候補(新)の応援に駆け付け、伊丹市と川西市で開かれた個人演説会で、伊藤候補勝利へさらなる支援と票拡大を呼び掛けた。

太田昭宏党全国議員団会議議長も参加した。

昭恵さんは、伊藤候補と同様に自らも路上生活者の支援活動に携わったことに触れ、「私は話を聞くことしかできなかったが、伊藤候補は生活再建を支援するなど、実行に移せる人だ」と強調。さらに、「女性の考え方や視点を取り入れていくことが、これからの地域や日本の発展になる。そのために伊藤候補の力が必要だ」と述べ、絶大な支援を訴えた。

伊藤候補は、兵庫県には女性の国会議員が一人もいない現状に触れ、「女性の声を国政につなぐため、押し上げていただきたい」と訴えた。

(引用ここまで)

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160705_20578

勝負の一週間 全国から「あと1票」の大攻勢を

公明新聞に「伊藤たかえ」の記事が掲載されました。

(以下、引用)

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伊藤たかえ 候補 新 =自民党推薦

兵庫選挙区 定数3

 

民進先行逆転へ執念の猛攻撃

自民現は当確。おおさか維新新は安泰。残る1へ民進現が先行。公明新・伊藤は今なお“次点”。民進は連日、大物党幹部を投入。兵教組など連合もなりふり構わぬ動きで票を拡大。伊藤は猛追が及ばず絶体絶命に。逆転勝利には、他党支持層からも票をもぎ取る執念の猛攻以外ない。

(引用ここまで)

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160704_20574

断じて勝ち抜く!

 

公明新聞に「伊藤たかえ」の記事が掲載されました。

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公明党の太田昭宏全国議員団会議議長は29日、兵庫県姫路市内で開かれた参院選兵庫選挙区の伊藤たかえ候補(新)の街頭演説会に出席し、兵庫選出で女性、弁護士の国会議員がいないとして「弁護士の伊藤候補を国政に送ってほしい」と訴えた。

また、自公政権の経済対策で多くの経済指標が好転してきたことを指摘し、「旧民主党政権時代には景気はどん底だった。アベノミクスは失敗などと民進党だけには言われたくない」と力説した。

伊藤候補は、経営難からの事業再建に注力した弁護士経験に触れ、「経済再生とは、県内企業の99.8%を占める中小企業を元気にすることだ」と訴え、逆転勝利へ決意を表明した。

(引用ここまで)

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160630_20523

連立政権で暮らし守る

公明新聞に「伊藤たかえ」の記事が掲載されました。

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伊藤候補(兵庫)が逆転へ訴え
菅官房長官、石井国交相応援

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菅義偉官房長官と石井啓一国土交通相(公明党)は27日夜、神戸市内で開かれた参院選兵庫選挙区の伊藤たかえ候補(新)の個人演説会に出席し、「地域の問題を真正面から受け止め、解決に全力で取り組んできた伊藤候補を何としても押し上げてほしい」と訴えた。

この中で菅官房長官は、自公政権3年半の取り組みについて、経済再生や安全保障政策など「過去にできなかったことを着実に前に進めることができた。それは自公政権が安定していたからだ」と強調した。

その上で、経済再生をさらに力強く進めていくため、「今秋にも総合的で大胆な経済対策を実現し、経済政策を加速させていく」と力説。また、厳しさの増す安全保障環境に対応するため、「日米同盟を深化させ、自衛隊の力で国民の生命、暮らしを守ってきたのが自公政権だ」と訴えた。

演説要旨

石井国交相は、兵庫県内の道路網・港湾の充実、観光振興への意欲を語った。

建築問題を専門とする弁護士の伊藤候補は「命を守る住宅耐震化を進め需要も掘り起こす」と力説。また地域の創生へ「関西3空港の一体運営をめざす」と述べ、逆転へ決意を訴えた。

(引用ここまで)

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160628_20505

結果を出す自公連立

公明新聞に「伊藤たかえ」の記事が掲載されました。

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成長で国、地域豊かに
伊藤候補(兵庫)を応援
安倍首相

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27日、逆転勝利へ懸命に追い上げる参院選兵庫選挙区の伊藤たかえ候補(新)の応援に、安倍晋三首相が駆け付けた。神戸市で開かれた街頭演説会で、安倍首相は20分以上にわたってマイクを握り、「伊藤たかえさんは、今まで弁護士として法律を使って地域や庶民を守ってきた。今度は法律、政策をつくる場で活躍してほしい。厳しい戦いだが、どうか皆さん、伊藤さんに、お力を与えていただくよう、よろしくお願いします」と力強く呼び掛けた。

首相の演説要旨

この中で安倍首相は、最大の争点である経済政策について、民進党の前身である旧民主党の政権時と比較しながら、3年半に及ぶ自公連立政権の成果を力説。24年ぶりの高水準となった有効求人倍率や正規雇用の増加、最低賃金の大幅な引き上げなどを具体例に挙げ、「アベノミクスは失敗していない。でも道半ばだ。やめてしまえば、あの暗い時代に逆戻りしてしまう。やるべきことは、この道を力強く前に進んでいくことだ」と訴えた。

また、外国人観光客の急増や農林水産物の輸出額増加などにも言及し、「野党や一部マスコミからはできるわけがないと批判されたが、批判ばかりしていても何も生み出すことはできない。私たちは結果を出している」と強調。さらに「1億総活躍社会」や「地方創生」「成長と分配の好循環」を実現するため、自公連立政権で全力を尽くす決意を語った上で、「この参院選は、経済を成長させて国民、地域を豊かにする道を取っていくのか、あの暗い低迷した時代に逆戻りするのかだ」と指摘し、「投票用紙に伊藤たかえと書くことは、皆で前進しようという意思表示だ」と述べ、伊藤候補に絶大な支援を呼び掛けた。

(引用ここまで)

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160628_20500

公明勝利で政治を安定

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伊藤(兵庫)候補 必勝の訴え
井上幹事長が応援

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公明党の井上義久幹事長は25日、参院選兵庫選挙区の伊藤たかえ候補(新)らと共に、兵庫県内3カ所で開かれた街頭演説会に出席し、絶大な支援を訴えた。

このうち神戸市垂水区で井上幹事長は、「“一度やらせてほしい”で誕生した民主党政権がもたらした混乱は記憶に新しい。さらに今回は、政策不一致の共産党と連携し、停滞と混乱は目に見えている」と指摘。英国の欧州連合(EU)離脱問題に触れ、「国際情勢に不透明感が漂う今だからこそ、政治の安定が絶対に必要だ」と強調した。

経営難からの事業再建に携わった弁護士の伊藤候補は、「中小企業の活性化へ下請け企業の取引条件改善を進めたい」と述べ、逆転への決意を表明した。

自民党の関芳弘衆院議員らが応援に駆け付けた。

(引用ここまで)

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160626_20488

自公で「政治の安定」継続

公明新聞に「伊藤たかえ」の記事が掲載されました。

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兵庫で2議席確保を
自民・二階総務会長らが応援
伊藤候補 逆転へ力説

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自民党の二階俊博総務会長は24日夜、神戸市内で開かれた参院選兵庫選挙区の伊藤たかえ候補(新)の個人演説会に出席し、「(兵庫選挙区の)定数3のうち2議席を自公で確保したい」と、絶大な支援を呼び掛けた。公明党の北側一雄副代表、漆原良夫中央幹事会会長らが参加した。

二階総務会長は、「自民と公明の信頼関係が強固だから日本の政治は安定している。この安定を継続したい」と述べ、「兵庫選挙区で自公が勝つことで、この地域の課題解決に本腰で取り組める」と強調。伊藤候補の原点が阪神・淡路大震災であることに触れ、「共に国土強靱化を進めるためにも全面的にバックアップする」と訴えた。

漆原氏は、自公が連立政権を組むことで「政策に幅が出て、安定が生まれる。何としても勝たないといけない」と力説した。

伊藤候補は、弁護士としての経験を生かし、経済再生や少子高齢化対策など「あらゆる政治課題に真正面から取り組む」と訴えた。

(引用ここまで)

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160625_20478