各後援会が発足!

皆様の真心にお応えできるよう、更に精進してまいります。

税理士による伊藤たかえ後援会

H29.12 日本税理士政治連盟「税理士による伊藤たかえ後援会」が発足。
H30.8 第一回定期総会・懇親会を開催。

伊藤たかえを励ます関大有志の会

H29.12 矢田立郎元神戸市長を会長にお迎えし、関西大学校友会の有志により発足。
H30.9 第一回の国政報告会を開催。

伊藤たかえ兵庫県弁護士会有志後援会

H30.8 兵庫県弁護士有志により「伊藤たかえ兵庫県弁護士会有志後援会」が発足。
設立総会・懇親会を開催。

党女性委員会

伊藤が座長を務める「健康・医療プロジェクトチーム」は、H30.5東京大学の飯島勝矢教授を講師に、加齢で心身が弱り、要介護となるのを防ぐ「フレイル予防」について、H30.7 日本外来小児科学会理事で外房こどもクリニック院長の黒木春郎理事を講師に、おたふくかぜやロタウイルスのワクチンの定期接種の必要性など「乳幼児感染症の予防」について学びました。

党兵庫県本部女性局

兵庫県本部女性局の活動がH30.5.1付公明新聞で大きく紹介されました!
女性議員が一丸となり議員力の向上を目指し切磋琢磨しています。

神戸新聞インタビュー

5月3日の憲法記念日を前に党を代表して「憲法改正」についてインタビューを受け、H30.4.26付神戸新聞に掲載されました。

伊藤の主張:憲法9条を堅持する方針は変わらない。自衛隊が大切だという国民の理解も深まっている。あえて憲法に自衛隊を明記する必要性は現状では感じない。

国会報告 年金機構のずさんな 対応を指摘(厚生労働委員会)

日本年金機構が業務委託したデータ入力業者による入力漏れや誤入力で、年金の過少支給が続出した問題で、機構のずさんな対応をただしました。

質問に先立ち複数の業者に聞き取り調査を行い、問題の業者が確保するとしていた800人の人手について「業界全体が人手不足で、大企業でも(1社での確保は)困難」と指摘。旧社会保険庁時代から問題発生時に、組織的な対応や情報共有が十分に行われない機構に対し徹底した見直しを求めました。

加藤勝信厚労相は「ゼロから組み立てていく」と答弁しました。

国会報告 日銀副総裁候補に見解を問う(議院運営委員会)

政府が国会に日本銀行副総裁候補として提示した若田部昌澄・早大教授に質問。

教授は「リフレ派の若田部教授は持論を抑えつつ追加緩和の条件や共同声明の見直し論に言及した」(3/8日経新聞)といった慎重な答弁に終始。この日の発言が金融政策に影響を及ぼしかねなかったことから、直ちに日本経済新聞が電子版で伝え、報道各社も一斉に報じました。

さらに大手証券会社がこの質問を大きく取り上げ、金融政策の具体的な目標を初めて明かした若田部氏は、政治家からの「初洗礼」を受けたとレポートしました。

伊藤 : デフレ脱却の判断の目安は?

若田部: (物価上昇率)2%以上が2年間持続すること(3/7日経新聞)

     物価2%以上が二年間持続(3/8東京新聞)

伊藤 : 追加の金融緩和は必要か?

若田部: 2%物価先送りで追加緩和(3/7時事通信)

     2%達成時期先送りするような場合に検討(3/8神戸新聞)

     新たな政策も検討したい(3/8読売新聞)

     現状の政策で(2%の)達成が難しいなら(3/8産経新聞)

国会報告 視覚障がい者の声を代弁(第195回臨時国会:厚生労働委員会)

障害年金の“更新”時に受給者が提出する「障害状態確認届」について、約1カ月間で医師の診断書とともに郵送などで提出しなければならない現状に言及。

視覚障がい者が、期限までに診断書の用意が難しい場合があることや、医師への依頼や書類記入にも援助が必要なことなどを指摘。書類提出までの期間延長、提出時の宛名書きが不要となる配慮を訴え、改善を求めました。

加藤勝信厚労相は「期限の3カ月前に(書類を)送付する方向で検討したい」と応じました。

女性が活躍できる希望社会を!

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残りわずかとなった選挙戦。連日、連夜、皆さまには「伊藤、負けるな!」「伊藤、頑張れ!」と押し上げていただき、本当にありがとうございます。

皆さまの思いにお応えするためにも、この戦い、断じて負けるわけにはいきません。どうか、あと一押しのご支援を、伊藤たかえによろしくお願い致します。

昨今、多くの方から、保育や介護といった家族ケアへの不安の声が寄せられます。働くお母さんが増えている状況の中、「子どもを安心して預けられる保育所に、入ることができるのか」「年老いた母が、動けなくなった時、共働きのわが家では、どう介護していけばよいか」など、社会で活躍しつつも、家庭を守る女性の悩みは尽きません。

私たち公明党は、女性が活躍できる希望社会の実現へ、具体的な施策を提案しています。その一つが「待機児童の解消」であり、現在、「保育コンシェルジュ(相談員)」という取り組みが注目を集めています。

保育コンシェルジュは、保育施設の利用を考えている人に対し、個々のニーズに応じた施設の情報提供や適切なアドバイスを行う専門員。2013年に神奈川県横浜市で待機児童ゼロを達成した際の原動力ともなり、今、全国各地に広がっています。これは公明党の市議会議員の取り組みがきっかけとなって始まりました。

公明党はこの保育コンシェルジュ設置を強く推進。3月25日には「待機児童の解消を求める緊急提言」を行いました。これを受け、同28日に政府が発表した緊急対策には、待機児童が50人以上いる自治体に保育コンシェルジュの配置を促す方針が明示されました。また、厚生労働省も本年4月、保育コンシェルジュに関する補助金を増やす方針を決め、都道府県などに通知するなど、その取り組みが大きく広がっています。

「働きたいが、保育所に入所できるかどうか心配」「一時的に預かってほしい」など、多種多様な相談に対応するコンシェルジュは、まさしく「一人に寄り添う」取り組みといえるでしょう。

私・伊藤たかえも、お一人お一人の悩みと向き合い、「一人に寄り添う政治」を必ず実現してまいります!

自公政権で経済をさらに前へ!

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今回の参院選では、経済政策が大きなテーマの一つとなっています。

この3年半にわたる自公政権の取り組みで経済は発展したのか。それとも後退したのか。イギリスのEU離脱が決まり、世界経済の先行きは不透明な今だからこそ、安定の自公政権で経済をさらに前へ進めることが求められています。

この3年半の取り組みをみても、国民総所得は36兆円増加。企業収益も過去最高の70.8兆円となっています。正規雇用者は8年ぶりに26万人増加。企業の倒産件数は25年ぶりに低水準なりました。

また、有効求人倍率は24年ぶりに高水準で推移し、就業者数は110万人増加。さらに高卒就職率は97.7%で24年ぶりの高水準。大卒就職率は97.3%と過去最高を記録しています。このように、経済指標の改善を「数字」は雄弁に物語っています。

もちろん、景気回復の実感を中小企業や家庭に繋げていくためには、さらなる努力が必要です。私、伊藤たかえは連立与党の一員として、中小企業に景気回復をつなぎ、生活の改善に努めてまいります。

国民の皆さまが安心して暮らせる社会を築いていくため、どうか皆さのご支援を私・伊藤たかえにお寄せください。なにとぞ、よろしくお願い申し上げます。

弁護士として心がけてきたこと 一人に寄り添う政治を

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先日ある集会に、私が弁護士時代に「人権擁護委員会」で活動していた大先輩が、応援に駆けつけてくださいました。「人権擁護の活動こそ、弁護士の原点です。伊藤さんは、その先頭にたって活動しておられた」との、もったいないほどのお言葉を頂戴しました。

私が、弁護士として心がけてきたのは、どこまでも「一人に寄り添い続ける」ことでした。それは、私自身が多くの人に寄り添ってもらい、励ましてもらった人間だからです。「その恩に報い、苦しむ人の役にたちたい」――。その思いから、人権擁護委員会でも活動させていただきました。

受刑者の更生保護に携わったこと。路上生活者の法律相談を行ったこと。これらの経験は、私の弁護士時代の宝物です。

法律家同様、政治家もまた「国民の一人一人の声に耳を傾ける」ことが原点ではないでしょうか。兵庫県には現在、弁護士出身の国会議員がおりません。法律のプロフェッショナルとしての経験とともに、私、伊藤たかえは、弁護士時代に築いた「一人に寄り添う」政治を目指して、すべての人が輝く未来を築いてまいります。

兵庫から、「国民の側に立つ政治を!」「皆様の声を国会へと届けることができる政治家を!」――。どうか、伊藤たかえを国会で働かせてください。

なにとぞ、よろしくお願い申し上げます。

安定した政治を今こそ!

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こんにちは 伊藤たかえです。
連日にわたる、皆様の大応援に心から御礼申し上げます。本当にありがとうございます!

先日(6月27日)は、自由民主党総裁である安倍晋三内閣総理大臣が忙しい公務の合間を縫って、私・伊藤たかえの応援に駆け付けてくださいました。
安倍総理大臣は街頭演説会で、語られていました。
「今回の選挙は、子どもたちの将来、私たちの安全を無責任な民進党、共産党に託すのか、命と平和を守ってきた自民・公明の連立与党に託すのかを決める選挙です」「経済を成長させ、国民、地域を豊かにする道を取るのか。それとも民主党政権時代のように中小企業が多く倒産していた時代、若者が頑張っても就職できなかった時代に逆戻りするのか――。どうか投票用紙には『伊藤たかえ』と書いていただきたい。『伊藤たかえ』と書くことは、皆で前進していこうという意思表示であります。伊藤たかえさんと共に前進を勝ち取っていこうではありませんか」と。
過分な激励に恐縮するとともに、何としても、この参院選兵庫選挙区を勝ち抜いていこうとの決意を、さらに、さらに強くしました。

安倍総理大臣も語られていましたが、今、日本は大きな局面を迎えています。イギリスのEU離脱が決まり、世界経済の先行きは不透明です。こうした時にこそ、安定の自公政権で経済をさらに前へ進めることが求められています。

自公連立政権の3年半にわたる取り組みによって、大学生の就職率は過去最高、高校生の就職率も24年ぶりの高水準となっています。完全失業率は4.3%(2012年12月)から3.2%(16年4月)に下がり、就業者は140万人増加。自公政権が3年半進めてきた「アベノミクス」の成果は明白です。

私、伊藤たかえは連立与党の一員として、ここ兵庫から日本の政治を動かし、国民の皆さまが安心して暮らせる社会を築いてまいります。

日本の未来を開くため、私・伊藤たかえに皆さまの1票をお寄せください。なにとぞ、よろしくお願い申し上げます。

女性の視点を政治につなぐ

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こんにちは! 伊藤たかえです。

今回の参院選で、私は「女性の視点を政治につなぐ」という点を訴えています。
日本は先進諸国の中でも、女性の国会議員の比率が最下位と言われており、さらに現在、兵庫県選出の女性国会議員は一人もいません。

昨年11月の公認発表以来、多くの女性の声を聴いてきました。
例えば、若い女性からは、結婚支援の充実や不妊治療への公的助成を求める声、子育て中の女性からは、保育の人材確保や教育費の負担軽減など子育て支援を求める声が多くありました。

女性の活躍とは、決して仕事だけではありません。
一口に女性の活躍といっても、置かれている状況によって千差万別です。
私は、待機児童の解消や働き方改革を進めるとともに、女性が自分らしく輝き、自らの生き方を選択しやすい社会を築いてまいりたいと決意しています。

また、女性の視点を生かすことは、決して女性のためだけではありません。
いろんな人を生かしていくことができるのが、女性の特性だとも言われます。
これからの超高齢社会における、医療・福祉の充実、介護基盤の強化などにも女性の視点を生かし、高齢者に安心を届けていきたいと思います。
そして、男性も女性も、あらゆる世代の人が安心して暮らせる社会を築くため、私・伊藤たかえは、女性の視点を政治につなげていく決意です。

参院選公示日を迎えて

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皆様こんにちは。伊藤たかえです。

厳しい暑さが続く中、連日連夜にわたって大声援を頂き、本当にありがとうございます。いよいよ本日、参議院議員選挙が公示となりました。

昨年11月の公認発表から7カ月半、皆様の絶大なるご支援に支えられ、本日まで走り抜いてくることができました。いよいよ、決戦の時。最後の最後まで、死力を振り絞って叫び抜き、走り抜いていく決意です。

兵庫県内を走り回る中、老若男女を問わず、本当に多くの支持者の皆様の熱い思いに触れました。そのお一人お一人の「声」が私・伊藤たかえの元気の源となり、力いっぱい走り回ることができていると思うと、感謝の思いしかありません。

現在、兵庫県選出の国会議員には、女性が一人もいません。弁護士出身の国会議員も不在です。女性の視点をもった法律の専門家として、兵庫発展のために、伊藤たかえを国会で働かせてください。

今回、兵庫選挙区では公明党として24年ぶりの挑戦です。逆転勝利をつかみ取るためにも、党員・支持者の皆様の先頭に立ち、全身全霊をかけて真剣勝負で戦い抜いてまいります。

どうか、皆さまの1票を、伊藤たかえにお寄せください。何卒、よろしくお願い申し上げます。

若者の声を政治に届けます!

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こんにちは! 伊藤たかえです。

連日連夜、各地で力強い応援を頂き、本当にありがとうございます。いよいよ公示まで2日。皆様の声援を自身の力に変えて、さらに頑張っていく決意です。

7月10日投票で行われる参議院議員選挙は、日本の今後の針路を決める大事な選挙です。さらに6月19日に施行された「改正公職選挙法」によって今回の選挙から「18歳選挙権」が導入されることになりました。

18歳選挙権の導入について公明党は、45年以上前から国会質問で取り上げるなど一貫して実現を推進。今回の法案提出に向けても、大学生や高校生らと活発に意見を交換してきました。

また、公明党は常に若者の声に耳を傾け、ブラック企業対策を始め、多くの政策を実現させています。本年も公明党は、若者の声を聞く政策アンケート「VOICE ACTION(ボイス・アクション=VA)」を推進し、1000万人を超える声を集めました。

5月11日には、公明党の山口那津男代表らが、首相官邸で安倍晋三首相と会ってVA集計結果を報告するとともに、若者政策のさらなる推進を求めました。
その後、VAで掲げていた「婚活や新婚世帯の支援」の推進が具体化。先日、内閣府は減少傾向が続く結婚件数を底上げするため、所得が比較的低い新婚家庭の支援に乗り出すことを決めたのです。

具体的には、夫婦の1年間の合計所得が300万円未満の世帯に、結婚に伴う住居費や引っ越し費用などを最大18万円支援するそうです。

若者の声を拾い上げ、政治に繋げていくことは、私・伊藤たかえの大事な使命の一つであると思っています。日本の未来を開き、安心できる生活を実現していくために、より多くの人の声に耳を傾け、政治に届けていきます。

兵庫の多様性と暮らし満足度アップへ

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こんにちは。 伊藤たかえです。

兵庫県内をまわる中で、各地にある大型ニュータウンにも足を運びます。
先日の神戸新聞で、ニュータウンが、「人口減少と高齢化の同時進行」に直面しているとのニュースを読みました。その背景には、子ども世代の流出があるそうです。
兵庫県は、転入する人よりも転出する人が多い県として、全国ワースト2位です。
地域創生を見据えた時、あくまでも根本は「人」です。対策には、特に力を入れるべきではないでしょうか。

私、伊藤たかえは、3つの具体的なビジョンをお約束しています。

1つ目に、新婚世帯や移住者への家賃補助などのバックアップ体制の充実です。
すでに対策に乗りだしている自治体では、若者層への家賃補助や、農漁村部での空き家活用などの取り組みが進められています。
ここに、国の地域創生事業も参画し、家賃補助の増大や、UIJターンの促進、新婚や子育て世代への経済的助成などを、公明党のネットワークを活用して進めてまいります。

また、今住む人たちの「暮らし満足度」も高めなければなりません。
2つ目として、医療体制の充実を進め、誰もが健康で活躍できる「生涯現役社会」のモデル地域を、兵庫に築いていきたいと思います。

そして、何より県としての魅力をアップさせたい。
地場産業の振興などに加え、3つ目として大災害に備える「防災省」を兵庫県に設置し、世界に誇る防災都市にと考えています。

地域の活性化は、政治の力だけで成し遂げられるものではありません。
自治体や住民、民間事業者、NPOなどと連携し合い、智恵を出し合って、「素晴らしい兵庫」のまちづくりを進めたいと思います。

私が大好きな兵庫。あの大震災から復興を果たした底力のある兵庫。そして多様な魅力にあふれ、可能性にみちた兵庫の創生へと、力を尽くしてまいります。