地域経済の本格浮揚を(公明新聞)

公明新聞に「伊藤たかえ」の記事が掲載されました。

(以下、引用)

太田議長、伊藤さん力説

兵庫・姫路市で時局講演会

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公明党の太田昭宏全国議員団会議議長は4日、伊藤たかえ女性局次長(参院選予定候補=兵庫選挙区)と共に、兵庫県姫路市内で開かれた時局講演会に出席し絶大な支援を訴えた。濱村進衆院議員のほか、石見利勝姫路市長らが参加した。

太田議長は、伊藤さんが熊本地震の被災地で聞いた声から、義援金差し押さえ禁止法成立の機運が高まったことを紹介し、「政治は結果。悩む人に寄り添う公明党の伝統を受け継ぐ人」と強調。姫路市など播磨臨海地域の道路網整備や、姫路城を生かした観光振興など経済政策を挙げ、「景気回復は実感できるまで押し上げる。そこに欠かせないのが伊藤さん」と力説した。

伊藤さんは、弁護士として中小企業の経営問題に携わった経験を生かし、「下請け企業の取引条件の改善や技術開発、海外展開を全力で応援したい」と述べ、必勝の決意を訴えた。

(引用ここまで)

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160605_20268

24年ぶり「兵庫」勝利へ

公明新聞に「伊藤たかえ」の記事が掲載されました。

(以下、引用)

伊藤さんが事務所開き
北側副代表ら出席

 

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公明党の伊藤たかえ女性局次長(参院選予定候補=兵庫選挙区)の事務所開きが2日、神戸市中央区の同事務所前で開催された。北側一雄副代表らが出席し、同選挙区24年ぶりの勝利へ絶大な支援を呼び掛けた。

北側副代表は「争点は経済運営の是非。同じ3年余、政権を担った自公と民主党(現民進党)との差は歴然だ。一層の前進に政治の安定が不可欠」と力説。「伊藤さんは自信を持って送り出す人物だ」と訴えた。

伊藤さんは「弁護士の経験を生かし一人に寄り添う政治へ全身全霊で挑む」と必勝の決意を披歴した。

これに先立ち、自民党の渡海紀三朗衆院議員(元文部科学相)ら来賓があいさつし、エールを送った。

(引用ここまで)

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160603_20251

成長と分配の好循環を

公明新聞に「伊藤たかえ」の記事が掲載されました。

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子育て、介護、防災に総力 山口代表、伊藤さんが訴え 神戸市で時局講演会

公明党の山口那津男代表は29日夜、神戸市内で開かれた党兵庫・東神戸総支部(北川道夫総支部長=市議)の時局講演会に、伊藤たかえ女性局次長(参院選予定候補=兵庫選挙区)と共に出席し、絶大な支援を訴えた。これには赤羽一嘉・党県代表(衆院議員)らが参加した。
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山口代表は自公連立政権の経済政策の成果に触れ、「この3年間で国だけで税収が約15兆円上昇した。この成果を国民に分配する時だ。経済の成長と分配の好循環をつくっていくことが自公政権の進むべき道だ」と強調。その上で分配すべき分野に子育てや介護などを挙げ、「担い手の待遇改善などを進め、保育と介護に安心できる社会づくりへ本腰を入れるべき」とし、「今こそ、弁護士として、こうした現場の声を聞き、悩みの解決に尽くしてきた伊藤さんの出番」と力説した。また、オバマ米大統領の広島訪問について「歴史的な転換点だ。『核なき世界』へ公明党が先頭に立ち、世界の人々と手を携え一歩一歩進めていく。その陣列に伊藤さんを加えてほしい」と、支援を呼び掛けた。

赤羽氏は、27日に参院本会議で成立した「熊本地震義援金差し押さえ禁止法」について、「伊藤さんが公明党のネットワークを生かし、熊本の声を届けてくれたことから、(法整備が)スピード決定した」と紹介し、「被災体験を持つ伊藤さんこそもっとも被災者に寄り添える人」と訴えた。

伊藤さんは、兵庫県選出の国会議員に女性が一人もいないことに触れ、「子育てや介護に、女性の視点を生かして挑む。勝利に向け全力で走り抜く」と必勝の決意を披歴した。

同講演会では、関西大学OBの代表として矢田立郎前神戸市長があいさつし、「同窓の伊藤さんには、子どもから高齢者まで国民の幸福を大きくしていってほしい」とエールを送った。

(引用ここまで)

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160530_20192

 

 

 

政治に“女性の視点”(公明新聞)

公明新聞に「伊藤たかえ」の記事が掲載されました。

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兵庫・尼崎市で
伊藤さんら 「夕立ち街頭」を開催

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公明党の伊藤たかえ女性局次長(参院選予定候補=兵庫選挙区)は27日、兵庫県尼崎市の阪急園田駅前で、夕方の買い物客や帰宅中の会社員らに向けた「夕立ち街頭演説」を行った。

同街頭演説は今後、継続的に開催されるもので、この日は、福島覚と土岐良二の両市議が参加した。

伊藤さんは、兵庫県選出の国会議員に女性が一人もいないことに触れ、「あらゆる分野で女性の力が注目されている。女性の視点で子育てや介護の支援に取り組む」と強調。「弁護士として貫いてきた『一人に寄り添う』との信条を、政治の場でも発揮していく」と決意を訴えた。

(引用ここまで)

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160528_20179

義援金差し押さえ禁止(公明新聞)

公明新聞に「伊藤たかえ」の記事が掲載されました。

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熊本地震で法制定
被災者の生活再建支える

熊本地震の被災者に支給される義援金の差し押さえ禁止法が、27日の参院本会議で全会一致で可決、成立した。同法は、被災者が債務を抱えていても、金融機関などが義援金を差し押さえできないよう規定。受け取る権利の譲渡や担保化も禁止した。施行前に集められた義援金も保全の対象となる。被災者の生活再建を支援するため、公明党が成立をリードした。

同法により、住宅ローンなどを抱える被災者が「被災ローン減免制度」を利用した場合、原則、預貯金最大500万円と災害弔慰金、被災者生活再建支援金などに加えて、義援金も手元に残せるようになる。被災者はできるだけローンを返済した上で、返済しきれない分は免除される。

今回と同様の法律は、東日本大震災の際にも、弔慰金などの差し押さえ禁止と共に整備された。ただし、同震災の義援金に限定して立法化したため、熊本地震では新たな法律が必要だった。

公明、党一丸となって推進

公明党は、今月10日の政府・与党連絡会議で山口那津男代表が被災ローン減免制度の周知を訴えたことなどを受け、翌11日の自民、公明両党の幹事長、国会対策委員長会談で、大口善徳国対委員長が義援金差し押さえ禁止法の必要性を指摘。自民党側も協力する考えを示した。

また、これに先立ち、公明党の赤羽一嘉衆院議員、弁護士の伊藤たかえ女性局次長(参院選予定候補=兵庫選挙区)が熊本地震の被災地を視察し、熊本県弁護士会から同法制定の要請を受けていた。

同法は、野党の理解も得て、衆院でも19日に全会一致で可決された。

熊本県弁護士会の山野史寛副会長は、「義援金は被災者の当座の生活を支えるためにある。差し押さえは本来の趣旨とは異なる使い方であり、義援金を手元に残すための法整備は被災者の生活再建にとって必要不可欠だ」と語っている。

(引用ここまで)

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160528_20176

中小、家計へ元気届ける(公明新聞)

公明新聞に「伊藤たかえ」の記事が掲載されました。

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子育て、介護に「安心」も

神戸市で伊藤さん

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公明党の伊藤たかえ女性局次長(参院選予定候補=兵庫選挙区)は22日、神戸市中央区のJR元町駅前で開かれた街頭演説会に出席し、必勝の決意を訴えた。沖久正留市議が参加した。

伊藤さんは先日、熊本地震の被災地を視察したことを報告し、「阪神・淡路大震災と同じ被害の様子だった。悲劇を繰り返さないため、兵庫から日本の防災力を高めたい」と力説した。

また伊藤さんは弁護士として、中小企業の経営問題に携わった経験を生かし、「中小企業と家計に元気を届ける政策に全力で挑む」と力説。さらに、兵庫県に女性国会議員が一人もいないことに触れながら「女性の視点を生かした子育て、介護支援を進め全世代に安心を送りたい」と訴えた。

(引用ここまで)

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160523_20111

安心の社会保障リード(公明新聞)

公明新聞に「伊藤たかえ」の記事が掲載されました。

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山口代表が講演 伊藤さん決意
神戸市で政経懇話会

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公明党の山口那津男代表は16日夜、神戸市で開かれた党兵庫県本部(赤羽一嘉代表=衆院議員)の政経懇話会に伊藤たかえ女性局次長(参院選予定候補=兵庫選挙区)と共に出席し、夏の参院選勝利へ支援を訴えた。

山口代表は連立政権の中で公明党が果たす役割の重要性に触れ、「経済再生のほか、女性・若者が希望を持てる社会をつくる必要がある。また介護に安心感を持てる基盤も必要だ。そういう柱を立てて、ネットワークを生かした公明党のきめ細かな動きが求められている」と力説した。

消費税の軽減税率について「個人消費の冷え込みを緩和する力がある」と強調し、「今後重ねていく経済対策と併せて実行すれば、日本は今の経済状況を乗り越え、さらに将来の社会保障にも安定感をもたらすことができる」と述べた。

伊藤さんは、弁護士として18年間、中小企業の経営問題に取り組んだ経験から、「中小企業を元気にし、兵庫と日本の経済をさらに発展させるため全力で働く」と力強く決意を述べた。

これに先立ち、山口代表は大阪市で開かれた党大阪府本部(佐藤茂樹代表=衆院議員)の政経懇話会に石川ひろたか参院議員(参院選予定候補=大阪選挙区)、熊野せいし国際局次長(同=比例区)らと共に参加。石川、熊野の両氏らが必勝への決意を表明した。

(引用ここまで)

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160517_20040

公明党が平和を強化(公明新聞)

公明新聞に「伊藤たかえ」の記事が掲載されました。

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佐藤氏が講演 伊藤さんら神戸でセミナー

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公明党の伊藤たかえ女性局次長(参院選予定候補=兵庫選挙区)は14日、赤羽一嘉党兵庫県本部代表(衆院議員)らと共に、神戸市内で開かれた政経セミナーに出席した。セミナーでは作家で元外務省主任分析官の佐藤優氏が「いま、公明党が考えていること」と題し、講演した。

伊藤さんは、弁護士として中小企業の経営問題に携わった経験から「中小企業の元気なくして景気回復はない。収益増や、家計の収入アップにつながる政策を推進したい」と力説。「一人に寄り添う政治を実現するため断じて走り抜く」と決意を訴えた。

赤羽氏は、熊本地震の被災地を過日、伊藤さんと共に視察したことを報告。県弁護士会などの要請を受けて、被災者に交付される義援金が、住宅ローンなどの整理のため、金融機関に差し押さえられることを防ぐための議員立法を現在、進めていることを紹介し、最も被災者に寄り添う公明党への支援を呼び掛けた。講演した佐藤氏は、「平和安全法制の制定で、公明党は自民党の暴走を止めたという消極的なものではなく、むしろ平和強化への役割を果たした」と強調した。

(引用ここまで)

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160515_20017

参院選勝利へ 若者の政治理解広げる(公明新聞)

公明新聞に「伊藤たかえ」の記事が掲載されました。

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参院選で伊藤たかえ公明党女性局次長(参院選予定候補=兵庫選挙区)の勝利をめざし奮闘する党兵庫県本部青年局(島山清史局長=県議)。ワークショップ(参加体験型グループ学習)や青年街頭集会を通し、勝利に向けて決意を新たにしています。その取り組みを紹介します。

 

イベントや街頭集会通し

兵庫県内の大学生や高校生ら約70人が参加し、政治について考える「ワークショップ in 兵庫」が5月1日に神戸市内で行われました。これには伊藤たかえさんのほか、党青年委員会の樋口尚也青年局長、中野洋昌学生局長(ともに衆院議員)、島山党県青年局長、高瀬勝也同次長(神戸市議)らが参加しました。

冒頭、樋口局長は、5月3日の憲法記念日について触れ、「共産党が護憲政党と主張しているが、日本国憲法が制定される際に唯一反対したのが共産党。こんなデタラメな政党はない」と強調しました。

中野学生局長は、公明党が推進してきた奨学金の定員拡充や2017年度から導入が決定している新しい「所得連動返還型奨学金」などを紹介しました。

その後、参加者が7グループに分かれ、「交通」「教育」「景気・経済」「観光・文化」など10分野について、兵庫県の良い点、悪い点を付箋に書き出し、模造紙に貼った上で、兵庫県をよくするための政策案を考えました。

討論の後、各グループの代表が観光や交通、学生支援などさまざまな政策案を発表し盛り上がりました。参加者は、模擬投票も行いました。

あいさつに立った伊藤さんは、“一人に寄り添う”弁護士として、主に建築問題や知的財産権の問題に18年間取り組んできたことを話しました。その上で「法律を使う立場にいたからこその疑問、実感などを政治の場面で生かせるのではないか。“一人に寄り添う”政治家をめざしていきたい」と決意を披歴しました。

同ワークショップに参加した村上良美さん(17)は「もうすぐ誕生日を迎えます。ワークショップに参加して、公明党が一人の声を大切にしていることの重要性が分かりました」と話しました。

また、中嶋拓也さん(18)は「今まで政治というものがよく分からなかったけれど、教育や奨学金の話などを聞いて、いろいろなことを知ることが大切なんだと学びました。この経験を政治のことを知らない友人に伝えていきたい」と語りました。

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一方、神戸市の公園「東遊園地」に、関西圏の約5000人の青年が集まり、青年街頭集会「つながるフェスタ in KOBE」が8日、盛大に開催されました。これには伊藤さん、濱村進党青年副委員長(衆院議員)が参加し、参加者に絶大な支援を呼び掛けました。

フェスタで行われたトークライブで伊藤さんは、党青年委の政策アンケート「VA(ボイス・アクション)」に関して「私も青年の皆さんと一緒に取り組ませていただいた。たくさんの方にアンケートにご協力を頂く中で、青年がどんなことを望んでいるのかを一人一人から聞かせてもらったことが何よりもうれしかった」と話しました。

そして「日本を元気にするためにあらゆる政策に女性の視点を生かしながら、介護や子育てなど、福祉の政策をさらに充実させていきたい」と語りました。

濱村副委員長は「青年の力で伊藤さんを勝たせていただきたい」と訴えました。

同フェスタに参加した神戸市在住の女性党員、池山香さんは「伊藤さんは、やさしさにあふれるお姉さんのような存在です。伊藤さんの勝利へ全力で頑張ります」と決意を語っていました。

(引用ここまで)

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160512_19991

介護従事者、待遇改善を(公明新聞)

公明新聞に「伊藤たかえ」の記事が掲載されました。

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兵庫の政経セミナーで 伊藤さんが力説

公明党の伊藤たかえ女性局次長(参院選予定候補=兵庫選挙区)は3日、濱村進衆院議員と共に、兵庫県赤穂市内で盛大に開かれた「公明党政経セミナー」に出席した。

伊藤さんは、介護の担い手不足の問題に触れ、「経済的な理由で(介護従事者の)男性も(結婚に伴い)“寿退社”してしまうのが現状。待遇改善に全力で取り組みたい」と強調。「働く人の意欲を守り、希望の未来を開く」と決意を訴えた。

濱村氏は、「地方創生の要は地域経済の活性化」と述べ、伊藤さんが中小企業の経営問題や、地域ブランドの推進力になる知的財産権に携わってきたことを紹介。「兵庫から確かな実力を持つ即戦力を国政に送り出したい」と呼び掛けた。

これに先立ち、関西福祉大学社会福祉学部長の平松正臣教授が、「活力と希望あふれる未来を展望する」と題し講演した。

この日、同県たつの市でも政経セミナーが開かれ、伊藤さんらが参加した。

(引用ここまで)

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160404_19624

 

若手農業経営者と懇談会(公明新聞)

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兵庫・姫路市 で伊藤さん ブランド力強化を応援

公明党の伊藤たかえ女性局次長(参院選予定候補=兵庫選挙区)は29日、兵庫県姫路市内で開かれた職種別懇談会「つながるカフェ」(会費制)に出席した。第3回目の今回は「農業」がテーマ。天野文夫、島山清史の両県議と川島淳良市議と共に、若手農業経営者と意見を交わした。

有機野菜の生産にこだわる「ファーマーズヤード」経営者の鈴木広史さん(41)は「独自性をブランド力に変え勝負している。こうした努力を後押しすれば就農者の応援になる」と要望。地域の若手農家グループ「ハンズ」会長の飯塚祐樹さん(36)は「“作り手のストーリー”を売っていく新しい農業を磨いていきたい」と強調した。

一方、大学職員から転じ就農した神﨑一馬さん(39)は「農業は面白い。魅力を若い人につなぐ取り組みが薄い」と指摘。農業法人出身の串光倫典さん(41)は「農家の経営基盤強化が重要」と話した。

伊藤さんは「若い人のアイデアは意欲的。攻めの農業を支援したい」と述べた。

(引用ここまで)

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160330_19578

 

駆ける! 参院選 選挙区予定候補(公明新聞)

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兵庫選挙区 定数3 伊藤 たかえ 新

伊藤たかえさんの声が震えた。かつて関わった中小企業の“復活劇”に感極まったのだ。十数年前、この企業の前身の鉄道部品メーカーが倒産した。会社の整理を引き受けた弁護士の伊藤さんは、頭を下げて一軒一軒、取引先を回り、債務を精算。後に、技術力を持つ社の若手職人らが新会社を立ち上げ、国内有数の規模にまで成長していたのだった。

弁護士歴18年。民事再生などの案件を数多く手掛けてきた。中小企業の苦悩を知り抜くだけに、「経済の支え手を守り、『兵庫創生』を断じて」との訴えに力がこもる。

小さな商店を営む父母の姿を見て育った伊藤さんにとって、商店街の活性化も目標の一つだ。分刻みのスケジュールの合間を縫い、神戸市須磨区の板宿商店街へ。空き店舗を安く提供し、若者らの出店が相次ぐ同商店街。「起業意欲を引き出し、集客力のアップにつなげる施策を展開したい」。キラリと目が輝いた。

(引用ここまで)

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160319_19488

国民生活守るのは公明(公明新聞)

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伊藤さんが渾身の訴え 兵庫の街頭で赤羽氏

公明党兵庫県本部(赤羽一嘉代表=衆院議員)は13日、神戸市内で街頭演説会を開き、赤羽氏と伊藤たかえ党女性局次長(参院選予定候補=兵庫選挙区)が、あいさつした。

赤羽氏は、今夏の参院選から兵庫選挙区の定数が増えることに関し、「県民の声を、今まで以上に国政へ反映させるチャンスが巡ってきた」と強調し、生活第一の公明党への支援を呼び掛けた。

さらに、国民の命を守る平和安全法制に「戦争法」とレッテルを貼り、消費税の軽減税率導入を批判している野党などに対し、「“思考停止”も甚だしい。国民生活は後回しだ」と厳しく批判した。

伊藤さんは、「(各地の地域資源が豊かな)兵庫県の底力をますます発揮させ、希望あふれる未来をめざして全力で走り抜く」と、力強く決意を述べた。

(引用ここまで)

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160314_19437

地方への定住を後押し(公明新聞)

公明新聞に「伊藤たかえ」の記事が掲載されました。

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伊藤さんが兵庫で視察 田舎暮らしの体験施設

公明党の伊藤たかえ女性局次長(参院選予定候補=兵庫選挙区)は11日、兵庫県丹波市青垣町の神楽地域を訪れ、定住促進や地域活性化に向けた取り組みを視察した。島山清史県議が同行した。

同地域は、人口約1400人、七つの集落からなる農山村。人口減少と高齢化が進む中、豊かな自然を生かした定住促進策に力を入れている。その一つが、県の補助事業を活用して整備した古民家施設「かじかの郷」。1カ月単位の賃貸契約で田舎暮らしを体験してもらおうと2012年12月にオープン。以来、31家族1団体が利用し、新年度以降もほぼ予約で埋まるなど好評を博している。

(引用ここまで)

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160312_19417

介護職の若者と懇談会(公明新聞)

公明新聞に「伊藤たかえ」の記事が掲載されました。

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待遇改善、待ったなし 兵庫・伊藤さん

公明党の伊藤たかえ女性局次長(参院選予定候補=兵庫選挙区)は6日、神戸市内で開かれた職種別懇談会「つながるカフェ」(会費制)に出席した。第2回目の今回は「介護」をテーマに、介護・障がい者福祉の現場で働く若者と活発に意見を交わした。党県青年局の島山清史局長(県議)、高瀬勝也局次長(神戸市議)も参加した。

席上、特別養護老人ホームに勤務する西村真人さん(39)は、「毎月誰かが辞める状況」と介護現場の慢性的な人手不足を指摘。

また、介護職員の待遇改善を求める声が相次いで寄せられ、デイサービス施設で働く山川芙美子さん(28)は「給与面だけでなく、産休など福利厚生が整っていないので女性が長く続けられる環境ではない」と訴えた。

伊藤さんは「介護の現場を支える皆さんの切実な声を政治に届け、カタチにしていく」と話した。

(引用ここまで)

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160307_19371