平和と人権尊重の社会に
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公明新聞に「伊藤たかえ」の記事が掲載されました。
非核三原則、今後も堅持を
プライバシー権など時代の要請に対応
各地で「憲法記念日」街頭演説
国民が幸せな生活を歩むことができる社会を訴える伊藤県代表(前列中央)ら=2日 兵庫・川西市
【兵庫】党兵庫県本部の伊藤孝江県代表(参院議員)は2日、川西市内で麻田寿美、里見孝枝の両県議、同市議会公明党と共に街頭演説会を行った。伊藤県代表は、憲法制定当時には想定されていないデジタル社会や環境問題への対応など「今の時代に即した必要な議論を進めていく」と力説した。
■街頭演説を聞いた聴衆の声
今の政権や国際情勢が不安な中、平和主義を貫いている公明党の訴えはとても頼もしい。未来のために頑張ってほしい。(62歳女性 主婦)
街頭で演説していると自然と耳に入ってくる。地道に知ってもらう活動は大事だ。(37歳男性 自営業)
憲法の大切さがよく分かる内容だったが、専門用語が多く感じた。若者たちも意識して、もう少しかみ砕いて話してはどうか。(66歳女性 主婦)
とにかく戦争を起こしてほしくない。公明党には、平和な世の中のために働いてほしい。(40歳女性 保育士)
デジタル社会におけるプライバシー権の話に、自身のSNSでの経験から強く共感した。(31歳女性 営業事務)
憲法の平和主義の理念を堅持してこそ、日本は国際社会の安定に貢献できると思う。(16歳男性 高校生)

